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| 公明党神戸市会議員団が笹山市長に予算要望! | |
| 1999.12.20 (公明新聞に掲載) |
公明党神戸市会議員団はこのほど、笹山市長に対し、2000年度の予算編成に対する要望書を手渡しました。 席上、政策審議会長は、来年度予算編成の党の基本方針として、@教育・福祉分野の市民サービスを絶対後退させないA経済復興に向けた迅速かつ機動的な体制づくりB技術革新や社会情勢に対応した行政の計画、事業執行C徹底した行財政改善とPFIの積極的な導入D行政内外の人材活用を目指すオープンな市政運営の5点を訴えました。 「▲もどる」 |
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ジャスコ筑紫が丘店前 交差点にセンターラインを設置! | |
| 1999年12月8日
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(要望) 北区筑紫が丘3・4丁目(ジャスコ筑紫が丘店前北側)の交差点で右折車の接触事故が多く、住民の方より「安全対策を考えて欲しい」と要望を受けました。 (結果) 神戸市建設局ならびに北警察署と打合せ検討の結果、安全対策として、道路にセンターラインと右折車誘導ラインを設置いたしました。 「▲もどる」 |
| 通信料金引き下げを求む街頭署名を実施! | |
| 1999.12.5 (公明新聞に掲載) |
神戸市北区の神戸電鉄・北鈴蘭台駅前にて、公明党の赤羽衆議院議員、羽田野県議会議員らとともに、「携帯電話の普及は、5700万台を突破しているが、固定電話に比べ通信料金が高すぎて、利用者の生活を圧迫している」と訴え、携帯電話やインターネットなどの通信料金の引き下げを求める署名運動を実施しました。 「▲もどる」 |
| 薬物乱用防止を訴える! | |
| 1999.10.21 (公明新聞に掲載) |
神戸電鉄・岡場駅前付近にて、公明党の推進で普及した「薬物乱用防止キャラバンカー」を招き、市民への啓発運動を実施しました。これには公明党の赤羽衆議院議員、羽田野県議会議員らも駆けつけ、覚せい剤などの薬物乱用の危険性を訴えました。 「▲もどる」 |
| 君影町1丁目に事故防止の看板を設置! | |
| 1999年10月20日 |
(要望) 北区君影町1丁目と南五葉4丁目の境界に位置する90度のカーブで曲がる道路で、よく接触事故等が多発していました。近隣に住む方から、「運転手に、徐行運転を喚起する看板等を設置して、交通安全対策を考えて欲しい」と要望を受けました。 (結果) 神戸市交通局にテントの張替え工事とイスの設置を要望し、1999年10月20日 要望通りの設置が完了しました。 「▲もどる」 |
| 「薬物乱用防止キャラバンカー」にてキャンペーン実施! | |
| 1999年10月5日 |
公明党の手案により、青少年をシンナー、覚せい剤、麻薬などの薬物から守る ために、シンナー、覚せい剤、麻薬の怖さをわかりやすく学べる展示物を備え たキャラバンカーの運行を実現しました。 今回、神戸市北区の岡場駅前にて、赤羽衆議院議員・羽田野県会議員・芦田市 会議員とともに、キャラバンカーを使っての薬物乱用防止キャンペーンを実施 したところ、多くの子供連れの主婦や高校生も参加し、ある主婦の方は、「この 様な生命を蝕む恐ろしい薬物の使用が、予想以上に増大し、他人事ではない」 「麻薬の怖さが、よくわかった」等々感想を漏らしておられました。 「▲もどる」 |
| 東町公園バス停に新しくテントとイスを設置! | |
| 1999年9月11日 |
(要望) 北区東町公園のバス停のテントとイスが長年の風雪により腐食し「いつ壊れるか知れない危険な状況なので、至急改善して欲しい」と要望を受けました。 (結果) 神戸市交通局にテントの張替え工事とイスの設置を要望し、1999年9月11日 要望通りの設置が完了しました。 「▲もどる」 |
| トルコの被災者に義援金を! | |
| 1999.8.27 (公明新聞に掲載) |
公明党の赤羽衆議院議員、羽田野県議会議員らとともに、神戸新聞厚生事業団を訪れ、「トルコ大地震の被災者を救済する公明党と県民の会」が、8月22日に神戸市内4箇所で募った義援金を寄託しました。 受け取った同理事長は、「一人ひとりの深い思いの入った募金だと思います。その志が役に立つよう、日赤を通して現地に送りたい」と謝辞を述べられました。 「▲もどる」 |
| ドクターカーの実現! | |
| 1999年7月5日 (公明新聞に掲載) |
「生命尊厳第一」を唱える公明党神戸市会議員団の提案により、この度7月5日より、中央市民病院に「ドクターカー」が配置され、試行運転が実現しました。 このドクターカーには、出動時に意思1名と救急救命士3名が乗り組み1分1秒を争う患者の救命率のアップを目指すものです。 早速、高熱による心臓停止の4歳の児童や交通事故の事故現場に出動し、尊い生命を救う大きな成果が出ています。今後は、他の救急病院にも配置し、本格運用できるように取り組んでまいります。 「▲もどる」 |
| 市営桜宮住宅44号棟前の東側階段に手すりを設置! | |
| 1999年7月30日 |
(要望) 北区甲栄台4丁目の市営桜宮住宅の皆さんより、「市営桜宮住宅44号棟前の東側階段が、急傾斜で踏み面も狭く、過去に幾度か転倒事故もあり、危険なので対応策を考えて欲しい」と要望を受けました。 (結果) 地域の自治会や住民の方と現地にて意見交換、さらに神戸市住宅公社との打合せの結果、階段の中央に手すりを設置しました。 「▲もどる」 |
| 平成11年度定例市会で代表質問! | |
| 1999年6月25日 (神戸新聞・公明新聞に掲載) |
保育所待機児童の早期解消を! (質問) 少子化が深刻化する一方、保育所の待機児童が年々増え、市内でも約1330名の待機児童がいる。早急に解決策を考えるべきではないか? (市長) 待機児童の受け入れの拡大に努めてきたが、予想以上に増加しているのは事実であり、保育所の新設・増設に加え、延長保育等をさらに積極的に行い、出来るだけ早く待機児童を解消したい。 造血幹細胞移植センターの実現を! (質問) 血液疾患に対しては、造血幹細胞移植治療が実施されている。特に最近、さい帯血移植は、患者やドナーに負担が少ない等のメリットが多く期待されている。本市においても、造血幹細胞移植センターを中央市民病院に設置すべきでは? (助役) 本市が進める医療産業都市構想の中に入れて検討していきたい。 新神戸トンネルを移管! (質問) 新神戸トンネルの利用者の利便性を高めるために、阪神高速道路公団への移管を具体的に進めるべきではないか? (助役) 山田議員が言われる方向で協議を進めていき、移管を実現させたい 「▲もどる」 |
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